その際発表されたのが、新型の人体仕上機「DF-200」。
2018年2月発売予定だそうです。
この機械、とっても画期的なんです!
【1】
女性物の小さいジャケット(5号も問題なく仕上げます!)からXXXLクラスの大きなコートまで、1つの機械で仕上げられます!
▼こんな小さなジャケットから…
▼こんなに大きなコートまで!
【2】
新開発の前抑えパットにより、ボタンをかけなくても衣類がはだけません!
▼仕上げの効率化が図れます!
【3】
このクラス最小の省スペース設計!
ロータリーキャビネットが置いてあるスペースなんかに、そのままリプレースできちゃいます。
▼1m×1mのスペースがあれば、置けちゃいます!
【4】
新開発のソフトスリーバーでキレイに無駄なく!
とっても柔らかい素材でできており、かつ、重さはなんと250g!
ジャグリングできそうな軽さに仕上がっています。
また、手元についている風袋が袖から逃げる風を逃がさないため、効率的にふんわりと仕上がります。
▼すごく柔らかく、工夫されたスリーバー
「DF-200」は人体仕上機の正当な進化系と言えるのではないでしょうか。
三幸社さんは今まで小さいサイズと大きいサイズの2ラインご用意されていましたが、「DF-200」があれば、全てまかなえてしまいます。
三幸社さんのご厚意により、実機が動いている動画を撮らせていただきました。
ご興味がお有りの方は、是非チェックしてみて下さいね!
なお、関口商会では先行予約受付中です!今すぐ担当営業までご連絡を(笑)
▼DF-200 使い方動画(音が出ますので、ご注意ください!)
▼DF-200 5号の服の仕上げ(音が出ますので、ご注意ください!)


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