メーカーのツーエム化成さんからパンフレットや情報をまとめたペラをいただきましたので、ご紹介します。
タップorクリックで画像を拡大してご確認ください。
▼パンフレット(表)
▼パンフレット(裏)
▼ツーエム通信(表)
▼ツーエム通信(裏)
▼専用ソープパンフレット
いくつかわかってきた内容と、疑問点があります。
【わかってきたこと】
・通常のゾールよりも乾燥性は悪い(沸点が高い)
・環境規制、有機則には非該当
・末端価格は通常のゾールの約2倍
・フィルター、カーボンは通常のものを使用(ソフト面での差異は出ない)
・ドライ機はホット・コールドどちらもOK(ハード面での差異は出ない)
【疑問点】
・洗浄性能が高いが、溶剤は汚れにくい(?)
⇒ 取れた汚れはどこへ?フィルタやカーボンへの負担がかかる?
再汚染の恐れは?
・低臭というのは、何を基準として?
⇒ 低臭溶剤のNWS等と比べて遜色ある?
・斗缶1缶から購入できるのか?
⇒ ドラム缶購入が前提であれば、前処理で使いたいニーズが想定されるので
小分け販売も検討せねば…。
等々…。
疑問点に関してはメーカーさん側の情報開示が徐々に進んでいるので、タイミングを見て確認しようと思っていますが、「ぜひこれも聞いてほしい!」というものがあればLineへの返信にてお知らせくださいね!








